
銘柄スペック
| 銘柄名 | 日の丸ジン 蔵風土 |
| アルコール度数 | 47% 国産ジンの度数の中央値は45% › |
| カロリーの目安 | 30mlで約79kcal(度数からの計算値) ジンのカロリー・糖質 › |
| 公式のおすすめの飲み方 | ソーダ割り、ジントニック 公式の説明 ジンの割り方・飲み方 › |
| 容量 | 700ml |
| 参考価格 | ¥3,850(税込・公式) |
※ 秋葉原店舗の主力ジン(八郷蒸溜所製)
日の丸ジン 蔵風土 を購入できるサイト
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ボタニカル
国産のレモンやライム、赤紫蘇、茨城県で古くから栽培される「古内茶」など数種類のボタニカル
国産のレモンやライム、赤紫蘇、茨城県で古くから栽培される「古内茶」など数種類のボタニカル。
※ ボタニカル情報は東京蒸溜所(木内酒造)公式サイトの記載に準拠。蒸溜時期・ロットにより若干異なる場合があります。
特徴・製法
木内酒造(1823年創業、茨城県那珂市)の日の丸ジン。200年以上続く木内酒造の酒造りの技術と日本のボタニカルを用いて2022年に誕生した国産クラフトジンで、2024年に中身とパッケージをリニューアル。ボタニカルはジュニパーベリーの他、国産のレモンやライム、赤紫蘇、茨城県で栽培される緑茶「古内茶」など国産を中心に数種類を使用し、冷却ろ過を行わずボトルに詰めることでボタニカルの風味を引き出しています。
おすすめの飲み方
公式はソーダ割・トニック割を推奨。ジュニパーベリーの爽快感に柑橘の爽やかな香りが広がる、すっきりドライな味わいと紹介しています。
蒸溜所のストーリー
1823年創業の老舗酒蔵・木内酒造は、東京・秋葉原のSEEKBASEに、日の丸ウイスキーや日の丸ジン、常陸野ネストビールを味わえる蒸留設備併設のダイニングバー「常陸野ブルーイング 秋葉原」を構えています。2024年12月12日には同じSEEKBASE内にフラッグシップショップ「木内酒造 TOKYO」がオープンし、日の丸ジン蔵風土も一杯から味わえます。
蒸溜所情報
| 運営 | 木内酒造 常陸野ブルーイング 東京蒸溜所 |
| 所在地 | 東京都千代田区 |
| 公式サイト | https://kiuchibrewery.co.jp/shop/brewing_akihabara/ |
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