GIN BRAND

135° East Hyogo Dry Gin

所在地 海峡蒸溜所 / 兵庫県明石市

42% / 700ml / 参考価格 ¥2,530(税込・公式オンラインショップ)

画像はイメージです

135° East Hyogo Dry Ginのボトル(イメージ)

銘柄スペック

銘柄名135° East Hyogo Dry Gin
アルコール度数42%
国産ジンの度数の中央値は45% ›
カロリーの目安30mlで約71kcal(度数からの計算値)
ジンのカロリー・糖質 ›
公式のおすすめの飲み方ジントニック、子午線オリジナルカクテル、海峡ネグロニ、桜並木
公式の比率:トニック 1:2
公式の説明 ジンの割り方・飲み方 ›
容量700ml
参考価格¥2,530(税込・公式オンラインショップ)

135° East Hyogo Dry Gin を購入できるサイト

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ボタニカル

欧州伝統3種+日本産5種(煎茶、柚子、紫蘇、梅、山椒)/日本酒蒸留液をブレンド時に添加

欧州伝統3種+日本産5種(煎茶、柚子、紫蘇、梅、山椒)。日本酒蒸留液をブレンド時に添加。

※ ボタニカル情報は海峡蒸溜所公式サイトの記載に準拠。蒸溜時期・ロットにより若干異なる場合があります。

主な受賞歴

2026年New York World Spirits Competition 2026 Gold

※ 受賞情報は World Gin Awards / IWSC / ISC / SFWSC / TWSC 等の各コンテスト公式発表に基づいています。

特徴・製法

海峡蒸溜所(兵庫県明石市、2017年設立。1856年創業の明石酒類醸造が運営)の旗艦銘柄。マスター蒸溜家・米澤紀光氏(30年以上の経験)が指揮し、西洋の伝統的ボタニカル3種(ジュニパーベリー・アンジェリカ・コリアンダー)と日本産5種(煎茶・ゆず・しそ葉・梅・山椒)をそれぞれ単独蒸溜後にブレンドする独自製法です。42%/700ml、公式オンラインショップ価格は¥2,530(税込)。

テイスティングノート(公式)

公式は本銘柄を「香り立つ柚子と山椒のホットスパイシーな味わい」と表現し、「なめらかな口当たりの中、煎茶のほのかな苦み、大葉や梅の爽やかな香りがさっぱりとした余韻を残します」と紹介しています。

※ テイスティング表現は蒸溜所公式サイトの記載に基づいています(コンテストの審査コメントは、その旨を本文に明記)。

おすすめの飲み方

公式はジントニックやオリジナルカクテルでの楽しみ方を紹介しています。公式レシピのジントニックは本銘柄40ml・トニックウォーター80mlに柚子ピールをトッピングします。

蒸溜所のストーリー

「135° East」は明石市を通過する東経135度線に由来し、国境を超えた発見への情熱を象徴。運営する明石酒類醸造は1856年創業で、2017年に海峡蒸溜所を設立し、2021年に「東経135度兵庫ドライジン」の国内販売を始めました。

蒸溜所情報

運営海峡蒸溜所(明石酒類醸造/江井ヶ嶋酒造グループ)
所在地兵庫県明石市
公式サイトhttps://akashisakebrewery.com/the-kaikyo-distillery/

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