海峡蒸溜所
兵庫県明石市
代表銘柄「135° East Hyogo Dry Gin」を含む全1銘柄を製造する兵庫県のクラフトジン蒸溜所。
画像はイメージです
海峡蒸溜所について
「135° East」は明石市を通過する東経135度線に由来し、国境を超えた発見への情熱を象徴。瀬戸内海の海洋性気候を生かし、アメリカンオーク・日本ミズナラ・桜の樽で熟成。1917年創業の明石酒造が家系の蒸留伝統100周年を記念して設立した蒸溜所です。
銘柄一覧(1件)
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135° East Hyogo Dry Gin
アルコール度数 42% / 700ml
海峡蒸溜所(兵庫県明石市、2017年設立、1917年から続く明石酒造の拡張事業として運営)の旗艦銘柄。マスター蒸溜家・米澤紀光氏(30年以上の経験)が指揮し、西洋の伝統的ボタニカル3種(ジュニパーベリー・アンジェリカ・コリアンダー)と日本産5種(煎茶・ゆず・しそ葉・梅・山椒)をそれぞれ単独蒸溜後にブレンドする独自製法です。
ボタニカル: 欧州伝統3種+日本産5種(煎茶、柚子、紫蘇、梅、山椒)/日本酒蒸留液をブレンド時に添加
参考価格 公式希望小売は未表示
蒸溜所情報
| 運営 | 海峡蒸溜所(明石酒類醸造/江井ヶ嶋酒造グループ) |
| 所在地 | 兵庫県明石市 |
| 創業・設立 | 2017年 |
| 公式サイト | https://akashisakebrewery.com/the-kaikyo-distillery/ |
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