横浜ジン蒸溜所
神奈川県横浜市中区
代表銘柄「BAY GIN(ベイジン)」を含む全3銘柄を製造する神奈川県のクラフトジン蒸溜所。
画像はイメージです
横浜ジン蒸溜所について
横浜はカクテル発祥の地でありながら蒸留酒製造施設が少なかった現状を打破。ドイツ製Ziemann 300L pot still(hybrid style)を使用、ベーススピリッツは8%エールビール風発酵アルコールを蒸溜して自社製造する独自方式です。造りたての「生」ジンを店内バーで試飲可能な体験型施設としても運営されています。
銘柄一覧(3件)
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※ 参考価格は公式希望小売価格 or 市場実勢を記載時点で表示。実勢価格は楽天市場・Amazon等のリンク先で最新値をご確認ください。一部「未確認」項目は今後追加予定です。
BAY GIN(ベイジン)
横浜ジン蒸溜所(横浜ベイブルーイング運営、京急線日ノ出町駅近隣・大岡川沿いの高架下、2020年12月10日開設、全日本フレア・バーテンダーズ協会名誉会長・北條智之氏が監修)の看板ベーシックドライジン。ジュニパーベリー・コリアンダーを主軸に、青山椒・マーガオ・カルダモン・グレープフルーツピールでアクセントを加えた構成です。47%/700ml/¥3,200。
BRONCO 20
横浜ジン蒸溜所のフラッグシップ的位置づけの20種ボタニカル(柚子・オレンジピール・カフィアライム・ラベンダー・シナモン・クローブ・グリーンカルダモン・コリアンダーシード等)構成。20種ボタニカルの英字イニシャルが「Yokohama Bay Brewing Co.」と一致する巧妙な設計です。47%/500ml。
横浜クラフトジン サクラ&ベリー
横浜ジン蒸溜所の春季限定エディション。大磯大島桜・枝垂れ桜(メインボタニカル)に、春の七草ゴギョウ・春苺・セルビア産サワーチェリー・ブラックベリー・ラズベリーで構成された華やかな春の世界観を表現する銘柄です。43%/500ml。
※ 春限定150本
蒸溜所情報
| 運営 | 横浜ジン蒸溜所(横浜ベイブルーイング) |
| 所在地 | 神奈川県横浜市中区 |
| 創業・設立 | 2021年 |
| 公式サイト | https://www.yokohamabaybrewing.jp/distillery.html |
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