重家酒造
長崎県壱岐市
代表銘柄「OMOYA GIN」を含む全2銘柄を製造する長崎県のクラフトジン蒸溜所。
画像はイメージです
重家酒造について
コロナ禍での消毒用アルコール製造時に再蒸留技術を習得したことがきっかけで開発された銘柄。重家酒造は2018年に28年の時を経て日本酒造りを復活させ、横山蔵を壱岐島に完成させた、伝統復活型の蔵元です。
銘柄一覧(2件)
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OMOYA GIN
アルコール度数 47% / 500ml
重家酒造(1924年創業、長崎県壱岐島)の壱岐麦焼酎ベースのクラフトジン。2種ボタニカル:ジュニパーベリー・壱岐産ゆずのみというシンプル設計。大学の醸造学科研究室と共同で70種類以上の試作を重ねて完成。若い世代向けに香水を思わせるボトルデザイン、木材キャップで高級感を演出。八角形ラベルは壱岐島をイメージ。47%/500ml/¥3,377。
ボタニカル: ジュニパーベリーと壱岐産ゆずの2種のみ(壱岐麦焼酎ベース)
参考価格 市場実勢 約¥3,377
※ 70回超の試作
OMOYA GIN
アルコール度数 47% / 200ml
重家酒造(1924年創業、長崎県壱岐島)のOMOYA GIN派生エディション。親銘柄(壱岐麦焼酎ベース+ジュニパー+壱岐産ゆず)の設計を踏襲する銘柄です。
ボタニカル: 同上
参考価格 未確認
蒸溜所情報
| 運営 | 重家酒造株式会社 |
| 所在地 | 長崎県壱岐市 |
| 創業・設立 | 2021年 |
| 公式サイト | https://www.omoyashuzo.com/ |
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