羽田ブルワリー
東京都大田区多摩川
代表銘柄「BATH LAB GIN #000 ~プレーン~」を含む全3銘柄を製造する東京都のクラフトジン蒸溜所。
画像はイメージです
羽田ブルワリーについて
「BATH LAB」は「Bathtub Gin Lab」の略で、1920-1933年の米国禁酒法時代に浴槽で製造された伝説的な密造ジンの製法を、東京・羽田で現代的にリブランドした試みです。
銘柄一覧(3件)
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※ 参考価格は公式希望小売価格 or 市場実勢を記載時点で表示。実勢価格は楽天市場・Amazon等のリンク先で最新値をご確認ください。一部「未確認」項目は今後追加予定です。
BATH LAB GIN #000 ~プレーン~
羽田ブルワリー(東京都大田区)が手がけるコンパウンドジン(蒸留せず浸漬のみ)のシリーズ「BATH LAB GIN」プレーン版。ジュニパーベリーのみをベーススピリッツに直接浸漬する設計で、40%/720ml。禁酒法時代の密造ジン製法「BATH TUB GIN(バスタブジン)」を現代化したコンセプトです。
※ コンパウンドジン(非蒸留・浸漬抽出)
BATH LAB GIN #001 ~さくら~
羽田ブルワリーのコンパウンドジンシリーズ第2弾。プレーン版(#000)のジュニパー+コリアンダーにサクラ葉(桜餅由来)を加えた構成。40%/720ml。スパイシーなジュニパーの香りとフローラルな甘味を融合した設計です。
※ コンパウンドジン(非蒸留・浸漬抽出)
BATH LAB GIN #002 ~檜~
羽田ブルワリーのコンパウンドジンシリーズ第3弾。東京・青梅地域産の杉・ヒノキ(檜)とジュニパーで構成された「森林浴」がコンセプトの銘柄。40%/720ml/¥3,146-3,460(公式・楽天)。ヒノキの優雅な香りに、ブルーベリーのニュアンスが微かに乗る設計です。
※ コンパウンドジン(非蒸留・浸漬抽出)
蒸溜所情報
| 運営 | 株式会社羽田麦酒(羽田ブルワリー) |
| 所在地 | 東京都大田区多摩川 |
| 創業・設立 | 2020年 |
| 公式サイト | https://haneda-brewery.com/ |
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