サントリー大阪工場
大阪府大阪市港区
代表銘柄「ROKU〈六〉」を含む全3銘柄を製造する大阪府のクラフトジン蒸溜所。
画像はイメージです
サントリー大阪工場について
ROKU〈六〉は2017年7月4日発売。サントリー公式のラインナップページは、アルコール度数を「47%(日本)/43%(日本以外)」と明記しています。つまり日本で流通している標準品は47%で、43%は日本以外の市場向けです。容量は700ml瓶と200ml瓶の2種類(公式希望小売価格はそれぞれ税抜¥4,000/¥1,200)。なお季節限定版(SAKURA BLOOM、NORYO TEA など)は43%で発売されています。
銘柄一覧(3件)
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※ 参考価格は公式希望小売価格 or 市場実勢を記載時点で表示。実勢価格は楽天市場・Amazon等のリンク先で最新値をご確認ください。一部「未確認」項目は今後追加予定です。
ROKU〈六〉
サントリー大阪工場で蒸溜されるジャパニーズクラフトジンROKU〈六〉。和素材6種(桜花・桜葉・煎茶・玉露・山椒・柚子)に伝統ボタニカル8種(ジュニパー・コリアンダー・アンジェリカルート・アンジェリカシード・カルダモンシード・シナモン・ビターオレンジピール・レモンピール)を加えた合計14種で構成。
ROKU〈六〉
ROKU〈六〉の200ml瓶。サントリー公式の商品情報ではアルコール度数47%・希望小売価格 税抜¥1,200(JAN 4901777349339)。2020年4月28日発売時のニュースリリースには「700ml瓶と同じく」とあり、中味は700ml瓶と同じです。はじめの1本や贈り物に選びやすいサイズです。
翠(SUI)
サントリーが2020年3月10日発売したジントニック特化型のジャパニーズジン。和素材3種(柚子・煎茶・生姜)に伝統ボタニカル8種を組み合わせた11種構成で、ROKUより素材数を絞り、ジントニックで最も映える設計に仕上げています。40%/700ml/希望小売価格 ¥1,380(税抜)と、クラフトジンの中では非常にアクセシブルな価格帯です。
蒸溜所情報
| 運営 | サントリー大阪工場(スピリッツ・リキュール工房) |
| 所在地 | 大阪府大阪市港区 |
| 創業・設立 | 1919年 |
| 公式サイト | https://www.suntory.co.jp/factory/ |
※ 掲載内容は公式サイト(一次ソース)を確認した時点のものです。製法・見学情報は公式サイトが、価格と在庫は楽天市場・Amazonのほうが更新が早いため、購入前は下記のリンク先でご確認ください。